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三井ホームが「名古屋栄三越」に中部圏初の「住まいの総合サロン」をオープン

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三井ホーム株式会社

~お買い物のついでに気軽に寄れて、住まいに関するあらゆる相談が可能~

 三井ホーム株式会社(本社:東京都江東区、社長:野島 秀敏、以下「当社」)は、 4月22日(火)に愛知県名古屋市の「名古屋栄三越」に中部圏初の百貨店への常設型店舗となる「住まいの総合サロン」をオープンしたことをお知らせいたします。

 本施設は、当社初の「三越」に常設する住まいに関する相談ができる店舗です。中部圏初の百貨店への常設型店舗の出展でもあります。名古屋随一の繁華街「栄」に位置する「名古屋栄三越」に、お買い物のついでに気軽に寄れる店舗をオープンしました。

 近年、住まいに対するニーズの多様化を背景に、住宅展示場の来場者数は伸び悩んでいます。新たな情報発信拠点となる当店舗は、お客様一人ひとりのライフスタイルに合わせた住まいの提案が可能である上、住宅展示場は行ったことがなく敷居が高く感じるお客様にも、お買い物のついでに気軽にご利用いただけます。住宅の新築、リフォームの相談はもとより、相続税対策や資産活用の問題に対して、三井不動産グループによるワンストップでのベストな提案が可能です。また、お客様の用途やご相談内容に合わせ、「オープンラウンジ」、「半個室打合せブース」、「完全個室打合せルーム」の3つのスペースをご用意しております。

 今後も、より多くのお客様に当社の住まいづくりの魅力を発信するとともに、リフォーム・住み替え・土地活用などお客様のお役に立つ様々な情報を提供してまいります。

1.本施設の概要

 本施設は三井グループの祖・三井高利が1673年に創業した越後屋に端を発する「三越」と三井不動産グループの三井ホームが三井グループの連携により、それぞれの顧客対応への相乗効果を期待してオープンいたしました。宝飾品やウォッチギャラリーなどが同エリアにある6階に位置しており、結婚などの人生の節目に、不動産の活用を検討される方々への窓口として活用できます。

【名古屋栄三越】

・運営会社名:株式会社名古屋三越

・階数   :地上9階地下2階(屋上あり)

・アクセス :愛知県名古屋市中区栄3-5-1

       市営地下鉄東山線・名城線「栄」駅より地下街で連絡

       名鉄瀬戸線「栄町」駅より地下街で連絡

・営業時間 :10:00~20:00

       ※一部、上記営業時間と異なるフロアがございます。

・HP:https://www.mitsukoshi.mistore.jp/nagoya.html

【「住まいの総合サロン」 概要】

・運営拠点 :三井ホーム株式会社 中部支社

・オープン日:2025年4月22日

・階数   :6階

・営業時間 :10:00~19:00

2.本施設の特長

①多彩な用途へのご相談に対応

 約30坪の広さを有する当サロンは、情報掲示スペースに加え、「オープンラウンジ」「半個室打合せブース」「完全個室打合せルーム」の3つのスペースをご用意しており、多彩な用途のご相談に対応が可能です。

②住み替え、土地探し、建替え、不動産活用等、様々なニーズにワンストップで対応

 住宅の新築、リフォームの相談はもとより、相続税対策や資産活用の問題に対して、三井不動産グループによるワンストップでのベストな提案が可能です。特に土地探しのお客様向けには、土地と建物をマッチングして提示するツールを利用して、最適な提案を行います。

 また、商業地のど真ん中という立地にもかかわらず、VRにより幾つもの建物の内覧疑似体験ができます。大型モニターでは多数のモデルハウスのウォークスルーも体感可能で、DXにより顧客体験の幅が広がっています。

③お買い物のついでに気軽に寄れる快適さ

 駅から地下街で直結という好立地で、

19時まで営業しているため、お客様は

平日の仕事帰りや週末に気軽に立ち寄れ、

忙しい中でも無理なく来店が可能です。

 また、オーナー様向けには「オーナー用

ラウンジ」としても活用でき、オーナー様では

ない地域の方々にもセミナーを開催し、

交流の場となることを期待しています。

【三井ホームはMOCX Green Projectを推進します】

https://www.mitsuihome.co.jp/company/mocx_green_project/

 MOCX Green Projectとは、これまでに25万棟以上の木造建築をつくってきた当社が、さらなる木造建築の可能性を広げ様々な取り組みを通じて脱炭素に貢献していくプロジェクトです。

■三井不動産グループのサステナビリティについて

 三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。

 また、2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取組み、サステナビリティに貢献していきます。

【参考】・「グループ長期経営方針策定」 

      https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/

     ・「グループマテリアリティ」

      https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/

出典:PR TIMES

本プレスリリースの内容や詳細についてのお問合せは以下までご連絡ください。

企業プレスリリース詳細へ (2025年4月22日 12時14分)

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