株式会社ファンケル
寄贈飲料は「1日分のケール青汁」540杯分、「世界のkitchenから ソルティライチ」1,080本、「生茶」120本 夏休みのお子さんたちの熱中症対策と栄養補給に
株式会社ファンケル(以下、ファンケル)は、キリンビバレッジ株式会社 西日本統括本部(以下、キリンビバレッジ)と、イオン琉球株式会社(以下、イオン琉球)と共に、「買って応援 食べて飲んで健康 子ども食堂 応援キャンペーン」と題したキャンペーンを実施しました。実施期間は、2025年5月12日(月)から6月30日(月)で、対象製品の売上金額の一部に相当する飲料を「おきなわこども未来ランチサポート」に寄贈しました。なお、本キャンペーンは2024年2月に1回目を実施しており、今回が2回目となります。

寄贈式は、8月15日(金)に那覇東町郵便局で、ファンケル、イオン琉球、キリンビバレッジ、「おきなわこども未来ランチサポート」が集まって行いました。
おきなわSDGsパートナーの加盟企業である3社は、沖縄の子ども達の未来を創る活動を進めていくことに共感し、本キャンペーンを実施しています。本キャンペーンを含め、今後も地域貢献活動を通じ、沖縄の子ども達の未来を創ることを推進していきます。
【おきなわこども未来ランチサポート】
企業、団体、沖縄県民から寄贈された食料品を子ども食堂や子どもの居場所に渡し、そこを通じて子どもたちに届ける活動です。詳細は以下をご参照ください。
【おきなわSDGsパートナー】
SDGsの達成に向けた取り組みを県内で行うとともに、県民に向けたSDGsの普及活動を行う企業・団体が、沖縄県に申請し、選定基準に基づいて審査を通過した企業・団体が登録できる制度です。
