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キム・ドンワン、ファン・スンオン、チョ・ソンギュ監督が緊急来日!沖縄を舞台に描かれた韓国映画『沖縄ブルーノート』の上映会&舞台挨拶が大盛況

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株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX)

『沖縄ブルーノート』主演キャストと監督が舞台挨拶に登壇!映画は9月4日(木)に日本独占配信が決定

2025年8月21日(木)にPrime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメChannel K」(以下「チャンネルK」)及び「Music K」 (ミュージックK)プレゼンツで開催された韓国映画『沖縄ブルーノート』の舞台挨拶付き特別上映会に登壇した主演のキム・ドンワン、ファン・スンオン、チョ・ソンギュ監督が日本のファンと対面し、幸せなひとときを過ごしました。

© WAW & IMX

『沖縄ブルーノート』配信ページはこちら:https://amzn.to/4mY9nOs

9月4日(木)よりPrime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメChannel K」及び「Music K」にて日本独占配信予定!

同姓同名の男女2人が沖縄で偶然出会い、様々なハプニングに巻き込まれながらも一緒に旅をすることに。同じ名前なのに正反対な性格の2人と、旅行中に出会う人々を中心に繰り広げられるロードムービー『沖縄ブルーノート』でW主演を務めたキム・ドンワンファン・スンオン、そして映画を手掛けたチョ・ソンギュ監督が今月、21日(木)に緊急来日し、映画への想いや撮影秘話を語りました。

© WAW & IMX

舞台挨拶は、「私は沖縄ブルーノートの監督、チョ・ソンギュです。」というチョ・ソンギュ監督の日本語でのあいさつに始まり、「皆さんこんにちは、お久しぶりです。キム・ドンワンです。お会いでき、また馴染みのあるお顔にも再会できて嬉しいです。」(キム・ドンワン)、そして女優のファン・スンオンも「初めまして、私はスンオンです。よろしくお願いします。」と日本語で自己紹介をするところからスタート。

その後、日本での上映会を迎えた感想を聞かれた3人ですが、「皆さんの韓国語の能力がものすごく上がったということで、韓国語で話すのでしっかり聞いてくださいね。」と言ったキム・ドンワンのコメントに対して会場全体が韓国語で返事をしたことでキャスト陣が驚く場面も。

© WAW & IMX

そして質問コーナーへと移り、“演じたキャラクターの紹介と演じるにあたって準備したこと”を聞かれた主演のファン・スンオンが「映画のために自ら衣装を用意しました。(演じたキャラクターの衣装は)普段自分が着ているものと違うので、人に借りたり自分で準備したり、キャラクターが活きるように合わせて揃えたので、映画の魅せ方や沖縄の美しい景色にぴったり合っていたのではないかと個人的に思います。」と話し、さらにキム・ドンワンは、運転ができるのが監督と自分しかおらず、この映画撮影のために国際免許を取得したという裏話も披露。その他にも、“沖縄で映画を撮影することになったきっかけ”や“沖縄で撮影すると聞いてどう思ったか”、“沖縄ロケの印象や現地の人々との出会いはあったか”など、その場でしか語られることのない特別な撮影秘話や質問の数々に3名が回答していきました。

© WAW & IMX

さらにはファンからの温かいメッセージが公開された後、チョ・ソンギュ監督が「小さいころから沖縄に来ているので馴染み深いということもあるのですが、今回は映画を通じてこのように観客の皆さんとお会いすることができ、感謝の気持ちをお伝えしたいです。今後も僕とキム・ドンワンさん、ファン・スンオンさんの作品を応援してください。」と話し、さらにキム・ドンワンが甘い歌声で日本語の曲を歌唱し、ファンが歓喜する場面も。そして「本当に暑い日に、そして平日にも関わらずお越しいただき映画を観てくださった皆さまに感謝しています。」とファン・スンオンが感謝の言葉を述べ、最後はフォトタイムによって舞台挨拶は盛況のうちに幕を閉じました。

そんなアット―ホームな雰囲気の中で上映された韓国映画『沖縄ブルーノート』は、9月4日(木)よりPrime Videoのサブスクリプション“チャンネルK”及び“Music K”の2チャンネルにて日本独占配信されることが決定!初めてご覧になる方はもちろん、上映会にご参加された方も改めて作品を噛みしめてみてはいかがでしょうか。

目次

●作品紹介

ⓒWAW2025

●タイトル: 『沖縄ブルーノート』

●あらすじ:ウェブトゥーン作家のジョンミン。今回は必ず告白しようと決心し、片想いの相手に会うため沖縄行きの飛行機に乗った。そこで彼女は自分と同じ名前の男に出会う。男のジョンミンは有名な小説家で、休暇のために沖縄に来たという。なりゆきで一緒に観光することになったが、彼からはどこか観察をされているかのような視線を感じる…。

そんな中、彼女はずっと好きだった相手と再会する。二人の状況を見続けていた男ジョンミンは悩んだ挙句、「もしかしたら、彼は男が好きなのでは…?」と、女ジョンミンに声を掛け……。

●配信プラットフォーム:Prime Videoのサブスクリプション「韓国ドラマ&エンタメChannel K」及び「Music K」にて9月4日(木)より日本独占配信予定

●出演者:キム・ドンワン、ファン・スンオン ほか

●コピーライト:ⓒWAW2025

Channel Kについて

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Prime VideoのK-POP専門チャンネル「Music K」

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■IMX・IMXCについて

2001年より日本で韓国エンタメビジネスをスタートし、韓国ドラマを日本で初めて動画配信市場に提供したほか、ペ・ヨンジュンの初来日を手掛け、K-POPコンサートを初めて劇場上映するなど、日本における“韓流”ビジネスのパイオニアとして良質な韓国コンテンツを20年超の長きにわたり日本市場にご提供しています。正式社名は株式会社インタラクティブメディアミックス。

株式会社IMXCは、IMXグループ会社内でChannel KおよびMusic Kのチャンネル運営を行っています。

出典:PR TIMES

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企業プレスリリース詳細へ (2025年8月29日 15時31分)

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