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トライアンフから「SCRAMBLER 400 XCデビューフェア」開催のお知らせ

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トライアンフモーターサイクルズジャパン株式会社

新たな魅力を装備したSCRAMBLER 400 XCをフェアでチェック

トライアンフモーターサイクルズジャパン株式会社(本社:東京都港区海岸 代表取締役社長:大貫陽介)は、9月6日(土)~9月28日(日)までの期間中、全国のトライアンフ正規販売店にて、「SCRAMBLER 400 XC」のデビューを記念したフェアを開催する事をお伝えします。

期間:2025年9月6日(木)~ 9月28日(日)まで

対象車種:SCRAMBLER 400 XC

目次

歓びを走破する「SCRAMBLER 400 XC」の魅力を

あなた自身でご体感ください。

フェア詳細ページ

https://www.triumphmotorcycles.jp/for-the-ride/news/brand/scrambler400xc-debut-fair-2025-09-06

ご来場プレゼント:TRIUMPH オリジナルピンバッジ Vol.5 

※お一人様一点限り、数に限りがございます。

期間中、全国のTRIUMPH正規販売店にてご来場された方に、「TRIUMPH オリジナルピンバッジ Vol.5」をプレゼントいたします。

お近くの正規販売店はこちら 

TRIUMPH オリジナル ピンズ【全8種】がコレクションできる、コンプリートボックス

※コンプリートボックスをGETする方法は、後日メールマガジンにてお知らせします。

メールマガジンのご登録はこちら

ご試乗プレゼント:TRIUMPH オリジナル 保冷バッグ 

※お一人様一点限り、数に限りがございます。

期間中、全国のTRIUMPH正規販売店にて「SCRAMBLER 400 XC」をご試乗いただいた方に「TRIUMPH オリジナル 保冷バッグ」をプレゼントいたします。

試乗予約はこちら

フェアでSCRAMBLER 400 XC のここをチェック!

街の視線を釘付けにするデザイン

トライアンフの代名詞ともいえるのスタイルとキャラクターを受け継ぐ美しいフォルム。街行く人の視線を釘付けにするオフロードの雰囲気を感じるタフなデザインに注目が集まっています。

優れた操作性と快適性を実現するパフォーマンス

スクランブラーらしさをより強く演出する新設計のスポークホイールとチューブレス仕様のタイヤを採用。そして、強力な低速トルクとトップエンドでの卓越したレスポンスを実現するエンジンを搭載。優れた操縦性と快適性を試乗でご体感ください。

トラディショナルとモダンが融合した装備

切替式のトラクションコントロールの搭載により、安心の走行が可能。また、燃料レベルやギアポジションなどの情報を表示するLCDディスプレイを装備。アナログスピードメーターとの組み合わせにより、トラディショナルなスタイルとモダンな機能が融合した洗練の装備をご確認ください。

SCRAMBLER 400 XCについて詳しくはこちら

https://www.triumphmotorcycles.jp/bikes/classic/scrambler/scrambler-400-xc

SCRAMBLER 400 XCのご試乗はこちら

https://bit.ly/4oVbrZq

または、お近くのトライアンフ正規販売店におたずねください

https://www.triumphmotorcycles.jp/dealers/dealer-search

——- END ——

トライアンフについて

  • 1902年に設立されたトライアンフ モーターサイクルズは、オートバイ製造を開始して2022年で120年周年を迎えました。また、トライアンフ モーターサイクルズは30年以上にわたり、レスターシャー州ヒンクレーに拠点を置き、本物のデザインと個性、カリスマ性、パフォーマンスが完璧に調和したアイコニックなバイクを生産し続けています。

  • トライアンフは英国最大のオートバイメーカーで、2024年度の生産台数は90,900台*以上、世界に約830店舗のディーラー網を展開しています(*自社調べ)。

  • トライアンフは現在、世界中に約3,000人の従業員を擁し、英国、北米、フランス、ドイツ、スペイン、イタリア、日本、スウェーデン(スカンジナビア)、ベネルクス、ブラジル、中国、タイに子会社を持つとともに、独立系ディストリビューターのネットワークを有しています。さらに、レスターシャー州ヒンクレーとタイに製造工場を構え、ブラジルとインドにもCKD工場を保有しています。

  • トライアンフは、世界中のライダーが何を求めているかに焦点を当て、すべてのお客様に完璧な走りをお届けしたいという情熱と、最高品質のモーターサイクルをお届けするための細部へのこだわりを持ち、モダンクラシック、ロードスター、アドベンチャーバイクなど、カテゴリーをリードするモーターサイクルのラインナップを増やしています。アクセスしやすい400ccのRシリーズからパワフルな2500ccエンジンを搭載したRocket 3まで、どのモデルもトライアンフの象徴的なスタイル、品質、パフォーマンスを体現しています。

  • あらゆる年齢、経験レベルのライダーに楽しさと俊敏性、そして自信を与える走りを提供するSPEED 400とSCRAMBLER 400 Xは、2023年にまったく新しいシングルエンジンプラットフォーム(TRシリーズ)で発売。驚くほどのコストパフォーマンスを実現し、新たな世代のライダーに対してトライアンフを手にする機会を与えました。

  • モダンクラシックは、トライアンフの伝説的なBonnevilleツインエンジンを搭載しています。Bonnevilleという名は、トライアンフが1956年にアメリカ・ユタ州のボンネビル・ソルトフラッツで記録した陸上速度記録を記念して名づけられました。このモデルは、イギリスのスーパーバイクの元祖であり、そのハンドリング、スタイル、個性から、往年の名モーターサイクリストたちに選ばれ、レースで勝利を収めてきました。現在、Bonnevilleファミリーは、ライダー重視のテクノロジーとクールなカスタム・スタイルを備え、進化を遂げています。Bonneville Bobber、Speedmaster、Thruxton RS、Speed Twin 900、Speed Twin 1200、Scrambler 900、Scrambler 1200、そしてアイコニックなBonneville T120とT100がラインナップされています。

  • ロードスターは、俊敏さで人気のTrident 660、スポーティなDaytona 660をはじめ、Street Triple 765、そしてSpeed Triple 1200 RSとラインナップしています。また、アドベンチャーライダーのために、トライアンフはTiger Sport 660、Tiger Sport 800からTiger 900シリーズ、そしてTiger 1200シリーズまで、壮大なラインナップを取り揃えています。

  • 2023年、トライアンフは「24時間バイクで走った最長距離(個人)」のギネス世界記録™を獲得しました。工場から出荷された標準仕様のTiger 1200 GT Explorerを駆り、5度のエンデューロ世界チャンピオン、かつトライアンフのグローバルアンバサダーでもあるイバン・セルバンテスが、イタリアのナルドテクニカルセンターにあるハイスピードリングにて24時間で4012kmを走破。これまでの記録3406kmに600km以上の大差をつけました。

  • トライアンフには輝かしいレースの歴史があり、モーターサイクルスポーツのほとんどすべてのクラスと分野でレースに参戦し、勝利を収めてきました。1908年の第2回マン島TTレースで優勝を飾り、1960年代のヨーロッパとアメリカにおけるロードとサーキットの制覇。近年では2014年と2015年のトライアンフの675cc 3気筒エンジンによるスーパースポーツタイトルの獲得やワールドスーパースポーツのレース、2014年と2019年にはゲイリー・ジョンソンとピーター・ヒックマンがマン島スーパースポーツTTで優勝。さらに、2023年にはTriumph STR765を駆ってピーター・ヒックマンが平均時速130マイル(約209km/h)を超え、2022年にはStreet Triple 765を駆ってブランドン・パシュが伝説のデイトナ200のラストラップでスリリングな勝利を収めるなど、偉業を成し遂げてきました。

  • 2019年シーズンの開幕以降、FIM Moto2™世界選手権への独占的エンジンサプライヤーとして、トライアンフのレーシング伝説は今なお続いています。トライアンフ モーターサイクルズは出場全チームに、レース専用チューンを施した765cc 3気筒エンジンを供給しています。

    このクラスを再定義したトライアンフは、史上初となる最高時速+300km/hを記録したのを含め、初年度の記録を次々と塗り替えました。

  • このような素晴らしい成功、ライダーやチームのフィードバックやパートナーシップ、そして世界中のトライアンフファンからの大きな反響を受けて、トライアンフとDorna(ドルナ)は2021年と2023年にも提携の延長を決定。さらに5年間のレース契約(2025年~2029年)を結びました。

  • 2023年、トライアンフは2024年のMXGP/MX2およびスーパーモトクロス世界選手権に参戦する意向を表明。初シーズンの成功を経て、2025年のスーパーモトクロスには4人のライダーで臨みます。ジャレク・スウォル、オースティン・フォークナー、ジョーダン・スミス、スティレズ・ロバートソンの4人は、TF250-Xでスーパークロスの両コーストとプロ・モトクロス・シリーズに参戦します。FIM MX2世界選手権では、カムデン・マクレランがトライアンフのマシンに乗って2年目の参戦。また、ギレム・ファレスが新たにチームに加わります。なお、ミケル・ハーラップはテストライダーとして残ります(MX2カテゴリーの年齢制限のため)。

  • 2024年9月、トライアンフはモータースポーツ界の伝説である元世界チャンピオンのポール・エドモンドソンがトライアンフ・レーシングのエンデューロプログラムのチームマネージャーに正式に任命されたことを発表しました。2024年12月、ジョニー・ウォーカーはポーランドのグリヴィツェで開催されたFIMスーパーエンデューロ世界選手権でトライアンフ初の3位表彰台を獲得しました。

お客様お問合せ先

トライアンフコール:TEL 03-6809-5233

トライアンフ WEBSITEhttp://www.triumphmotorcycles.jp/

出典:PR TIMES

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企業プレスリリース詳細へ (2025年8月29日 12時00分)

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